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ヒナギクがどんどん子供っぽくなっている件

あらかじめ書いておきます

私はアンチヒナギクではありません

まあ、一時期グッズ展開や扱い等で
本気で嫌いになりかけた事はありましたけど。

前回の話でもヒナギクに関する記事を書いたので、
しばらくは大人しくしておこうと思っていたのですが、
今回の話でもヒナギクを見ていたら
ついムラムラっと書きたい気持ちが湧いてしまったので…






さて、前回は「ヒナギクの扱い」について書きましたが、
今回は「ヒナギクの性格」についてです。
(正しくは「性格の扱い」か?)


ヒナギクといえば登場したての頃は
白皇の生徒会長で、部活も剣道をやってたりと、
まさに文武両道を絵に描いたようなキャラクターで
(まあ、実際絵に描かれてるわけだけど)
それに加え真面目でしっかり者で正義感が強くて、
オマケに料理まで得意だったりと、
非の打ち所のない完璧超人と言える女性でした。

ところが、そんなパーフェクトレディも
恋愛事情には疎かったようで、
ハヤテに対する恋心を自覚してからというもの
完璧な女性像が徐々に崩れていってます。

これは単に恋愛事情に疎いから
自信が持てずにか弱くなっているというわけではなく、
ヒナギクの中に隠されていた「か弱い部分」が
恋愛によって表に出始めたんじゃないかと思うのです。

その「か弱い部分」っていうのは、
女の子ですから当然生まれながらに持っていたでしょうし、
幼い頃に両親が借金がどうたらで
自分の前から去ってしまったという経験によって
さらに膨らんだのかもしれません。

ただ、そんな「か弱い部分」を持っていながらも、
勉強でもスポーツでも何でもこなせるようになって、
周りから頼られる存在になってしまったため、
「か弱い部分」を見せられる立場ではなくなったのでしょう。

またそれと同時に、ヒナギクは容姿端麗でありながらも、
真面目で正義感の強い性格が災いしてか、
「可愛い部分」というのも見せられなかったのだと思います。

ただ、これまでのヒナギクの行動を見ていると
「か弱い」「可愛い」といった部分は、
立場的に見せられなくなったというのはあるにせよ、
そんなに自分から見せようって感じでもありませんでした。

ところが、今回ハヤテと対峙したヒナギクは
「そりゃ私なんかか弱いくも可愛くも思われてないんでしょうけど―――」
というふうに思っていました。
てことは、少なくとも好きな男の子には
そう見られたいという願望を持っていたことになります。

しかしながら、これまでずっと内に隠し続けていた
「か弱い」「可愛い」といった2つの自分を見せる機会がなかった。

だから、どう出せばいいのかわからないし、
ここで素直に受け入れて嬉しい顔をするのも
自分のキャラじゃないと思ったんでしょうね。

その結果が、気遣うハヤテに対してメンチきったような
いかにも怒ってますな表情になってしまったのでしょうが、
あれじゃあいくらデリカシーのない発言で
ヒナギクの怒りに火をつけたハヤテでも可哀想です。

結局、こういった状況において
「か弱い」「可愛い」部分を見て欲しいにもかかわらず、
表情を取り繕うことも素直な応対もできないところを見ると、
恋愛経験のなさを抜きしても、
ヒナギクの内面は両親と離れ離れになった
幼い頃から成長してないんだなーと
私は思ってしまうわけです。
(ある部分も幼いままですが…)

お腹が鳴って「私は小学生か!!」と
ヒナギク本人が言ってたのが
また何とも皮肉めいて見えました。

でも、これが好きな男の子を相手にした時だけ
っていうのであれば、まだ弁解の余地というか
救いようもあると思うんですよね。

「嫌よ嫌よも好きのうち」
良い事を言われて嬉しいんだけど、
気恥ずかしくて照れくさいから
好きな人を前にすると素直になれないの
っていう気持ちは思春期であれば男女共にありますしね。

けれどもヒナギクは、西沢さんと観覧車に乗った時も
「自分からスキとか言うなんて… なんか負けた気がして悔しいじゃない。」
とか言っちゃってます。

同姓の前ですら、このような子供理論をぶちかましてる時点で、
好きな異性を目の前にして「か弱い」とか「可愛い」といった
素直な気持ちを見せることなんてできないですよね。

これじゃあ男女問わず、ヒナギクには恋愛に関して
何をアドバイスしても無駄だなって思いました。

ヒナギク頭固すぎだよ~
だからおっぱいも柔らかくなさそうなのか

まあ、ヒナギクはアドバイスをされるよりも、
アドバイスする事の方が多かったでしょうから、
これから時間が経つにつれ、
アドバイスに耳を傾けることに慣れていけば
周りのいろんな経験を踏まえる事によって、
恋愛に関しても次第に成長していくんじゃないかと思うのですが、
いかんせんそういった兆しが見えない状況ですからねぇ…

というのも、先日ヒナ恋のとある記事でタカヒナ二号氏が
「ヒナギクの世界」という単語を使われていましたが、
じゃあ仮に「ヒナギクの世界」を中心に
ハヤテのごとく!を読んでいくとすると、
「これはギャルゲのツンデレヒロインの王道パターンだな」
って思うわけです。

本来、この手のパターンだと、
イベントを消化していくごとに
主人公とヒロインの関係が深まっていったり、
それぞれが人間として成長していく姿が
描かれていってますよね。
(もちろんシナリオによっては例外もあるでしょうが)

ところが、ヒナギクの場合は
イベントを消化するごとに子供っぽさが
露呈されていくばかりなので、

本当にこれから成長していくのか?

って疑問に思うわけです。

ただ、これは最初の方でも書きましたが、
ヒナギクは登場したての頃に完璧に見せていた分だけ、
今は落としていって脆い部分というか弱い部分というか、
とにかく欠点を晒していくしかないのかなーと。

なので、今はとにかく下げて下げて、
最後にドーンとヒナギクが一皮むけるという展開であれば、
現時点で子供な部分を見せ続けるのもしょうがないのかな…
と思いつつも、初期の何でもこなせて頼れる存在だったり、
ハヤテに対してちょっと強気なところを見せたりする
ヒナギクが好きだった私にとっては、
今のヒナギクを見てると残念な気持ちになってしまいます。

初期も今も全てのヒナギクを受け入れられる人が
本物のヒナギクファンなんでしょうね


何かもういろいろグダグダ書きすぎて
結局何を1番言いたいのか
自分でもわからなくなってしまいましたが、
ヒナギクが今のままでは、
ファンも増えるかもしれないけど、
どちらかというとアンチが増える量の方が
多くなるんじゃないだろうか?
って思ってしまうぐらいのキャラクターに
成り下がっちゃった感じがするので、
今回のイベントを消化する事によって、
彼女には一回り成長して欲しいものだと思いました。

でないと、

ただ読者サービスがしたかっただけなんでしょ?

としか捉えられないイベントなので。


コメント

NO TITLE

三馬鹿のキャラが立つ前、愛歌さんと千桜の参戦前までだと
・年下のヒロインと西沢さんといったハヤテを頼るヒロイン
・年上としてハヤテに頼られるヒロインのマリアさん
・屋敷に引き籠るマリアさんの代役のように学校等でハヤテに頼られる初期ヒナギク
バランス取れた構図になってたんじゃないですかね

ヒナギクが子供な部分を見せ続けるとハヤテを頼るヒロインばかりに偏ると思います
読者からすればハヤテの好みはヒナギクの疑惑の真実味も薄れます


>ただ読者サービスがしたかっただけなんでしょ?

>としか捉えられないイベントなので。
読者サービスか出番の量の配慮でしょうね

ミコノス編は暫定最終回なので
話を終結させる方向にするのがベターなのに
サブヒロインと組んでギルバートと戦ったり
サブヒロインとのディナーのデートイベントは必要無いと思います

仮にデート中にミコノス編の重要人物のアーたんと遭遇して
ヒナギクVSアーたんの構図にするにしても納得いきません
アーたんと出会うべきヒロインは
遺産関係のナギ
アーたんと何らかの関係にあるマリアさんです
サブヒロインならアーたんにとってハヤテの浮気相手の泉だと思います

ミコノス編の話の核に何の因縁も無いヒナギクと一緒に戦ったりデートすることで
話のテンポが悪く、構成がまとまってない印象を受けます

俺はヒナギクは昔から大嫌いですし最近の展開もどうしようない糞展開と思っていますがファンサイトで特定のキャラを叩き続けるのはどうかと思いますよ
あと自分も参加しているイベントの他サークルの同人を叩くのもマナー違反だと思います
まあ自分のブログだから何を書いてもいいのかもしれませんがちょっと目に余ったので

NO TITLE

ヒナギクメインは、なんかギャルゲーの地雷シナリオを見ている気分になりますね。

言いたいことをほとんどぷりぷりさんが言ってくれたので割愛w

私もtakeさんと同じように感じました。ヒナギクが幼く、うっとおしくなってきてるように感じます。昔のヒナギクは好きでした。アンチのほぼいない人気キャラというすごいポジションにいたと思います。まあ今ではヒナギク否定派になってしまった自分が言うのもなんですが・・・・・・

NO TITLE

タイトルを見た時、真っ先に同意してしまいました。
最近はハヤテに少しでも注意されたら殴るヒナギクの姿は、子供の我侭に見えてしまうほどです。初期はヒナギクも姉思い、面倒見の良さが出ている描写はありましたが、今は見る影もありません。
彼女ばかりでなくそろそろ他のキャラも使ってバランスをとってほしいですよね。

NO TITLE

ぷりぷりぷりんてぃん さん
>仮にデート中にミコノス編の重要人物のアーたんと遭遇して
>ヒナギクVSアーたんの構図にするにしても納得いきません
>アーたんと出会うべきヒロインは
>遺産関係のナギ

アテネの存在が公式に示されたのはヒナギク初登場回のBSです

>アーたんと何らかの関係にあるマリアさんです

天球の鏡で映せるものは自分の知っている人の「その周囲だけ」と言っています
単行本でも修正されてませんでした
現時点では関係ない可能性のほうが高いです

念のため事実関係を明らかにさせていただきました

NO TITLE

>アテネの存在が公式に示されたのはヒナギク初登場回のBSです

そうですね。ヒナギクがアテネと「対決」する事はこの時から予定されていました。
でもってヒナギクが「ガーデンゲート」にある「天球の間」の現在の「主」である以上、「ロイヤルガーデン」を巡る物語に巻き込まれていくのも必然の成り行きだと思います。
(だからこそ、地下の遺跡で例の碑文に気付いたのがヒナギクだったんでしょう)

つまりヒナギクは、「核と無縁」どころか、少なくともミコノス~ギリシャ編をきっかけとして動き出す一つの物語で主役級の勤めを果たすべく、最初期から設定されていたキャラクターなわけです。
おそらくアテネでの「デート」は、ハヤテとアテネの再会と同時に、ヒナギクとアテネの初顔合わせを意図したイベントなんだろうと思います。

NO TITLE

僕は前のヒナも今のヒナも大好きですよ?
咲夜も好きな方ですけどね!!

NO TITLE

いいかげんにしてください!!
あなたはどこまでヒナが嫌いなんですか?
いいじゃないですか?
ヒナはメインヒロインの一人ですよ?
そんなこと言いたいなら一人で勝手にやってればいいじゃないですか!!

だいたい僕たちはただの読者です!!!
そんなことに文句を言う必要もなければ資格もない。
そんなに文句があるのならハヤテを読むのをやめてください。
そしたら文句も何もないでしょう。
ヒナの可愛い所が好きと思っている人もいるんですよ!?
それをわかって言ってるんですか??

こんなことを書くような人にはヒナの事を書くのはもちろん、ハヤテのごとくを読む資格もありません。
そんなことを言うんだったらもう一生ハヤテに関わらないでください。

NO TITLE

>私はアンチヒナギクではありません とか

>ただ読者サービスがしたかっただけなんでしょ? を

わざわざ大きく表示しているとヒナファンを挑発してるとしか思えません。
もうちょっと書き方を考えたほうがいいのでは?

NO TITLE

確かに最近のヒナギクは子供っぽくて、優等生で才色兼備のヒナギクはどこへいってしまったのか?ッて感じがします。
ナギと明らかにキャラが被ってますよね・・・。ナギはそのままでナギらしく、可愛いからいいんですけど。

P.S
[ 05月21日 17時40分 ] [ さん (#sSHoJftA) ]
さん、少しは自重してください。
ここはtake23のブログです。他の人のサイトや掲示板じゃないんだから、どんなことを書いたって自由ですよ。
いくら自分の好きなヒナを少し批判されたぐらいで、他人を中傷するあなたのほうがハヤテを読む資格はありません。

NO TITLE

とりあえず、ヒナスキーで咲夜スキーな節操無しの自分ですが…
今回の「ずっとヒナギクのターン」なのはどうにかならんもんかと思ってます。
というか、ヒナギクとの話は前回のところで終わってたんじゃなかったのか?と。

前に「蒔いた種をそろそろ刈り取れ」的なことを書いたので発散させ続けるのも
困りモノですが、正直もう少し上手いやりようは無かったんかな。
まぁ、生暖かく見守り続けるとしましょう。

NO TITLE

hana さん
>ここはtake23のブログです。他の人のサイトや掲示板じゃないん>だから、どんなことを書いたって自由ですよ。
>いくら自分の好きなヒナを少し批判されたぐらいで、他人を中傷す>るあなたのほうがハヤテを読む資格はありません。

適切か不適切かの判断はブログ主であるtake23さんがなすべきものです
特にtake23さんは反対意見も歓迎しておられるようなので他の方が口出す問題ではないでしょう

NO TITLE

どんどん子供っぽくなっていくと言いますが、初登場のころからヒナギクずっと子供っぽかったと私は思います。ハヤテが「お嬢様と接しているようだ」と言ったり等、所々で子供っぽさが表現されていると思います。
完璧超人でツンデレキャラという面が目立っていますが子供っぽい一面も初期から持ち合わせいるはずです。

読者サービス読者サービスと言っていますがそれがどうしたの?って感じです。それを言ったら咲夜のバニーも泉のウエディングドレスも全て読者サービスですよね。それらの件も読者サービスと苦言を示しましたか?

アンチヒナギクではないとでかでかと書いていますが最近の記事を見る限りそうとは思えません。批判ではないと書きさえすればいい、というような免罪符になっているような気がします。一連の記事はアンチコメントとなんら替わりないと思います。

NO TITLE

免罪符書かないと主にヒナギクファン側から本気で荒らされそうな気も
そもそもブログ間の力、みたいなのがあるのもいろいろと

既にもう賽は投げられた状態になってる気もしますが
ひとまずシリーズは終わりましたし、今後に期待としか

NO TITLE

例え言ってる事が正しくても言わない方がいい事ってあるよ、とだけ言っておく

というかtake23の目指す処が分からない
個人の感想サイトのつもりならこれでもいいのかもしれないけど

とりあえず

ここって「個人の感想サイト」以外の何者でもないよね?

NO TITLE

>>ぷりぷりぷりんてぃんさん
ヒナギクが登場したあたりの4~5巻ぐらいが
各キャラクターのポジション的に
一番バランスが取れていたなーという感じはしますね。

>>名無しさん
別に叩いてるつもりはこれっぽっちもないのですが、
そういった印象を受けてしまうような
文章になっている点は反省したいと思います。
あと、他人の同人に対して意見する事が
「マナー違反」とおっしゃっていますが、
どこでそういうマナーがあるのかというのを
ちょっと教えて欲しかったりします。

>>Taskさん
地雷とまでは行かなくても
あまり良い印象は受けないシナリオですね

>>その通りだと思いますさん
初期の頃からもアンチな方は多少いたと思いますよ。
やっぱりファンが多いだけそれとは逆の人も多くなるでしょうし。

>>名無しさん
そういえば最近、雪路との絡みが全然なくなりましたね。
今のヒナギクには雪路のアドバイスが
必要なんじゃないかなって思ったりしています。

>>名無しさん
>>iuthさん

本文とは関係無さそうな話題なので
スルーさせていただきます。

>>名無しさん
私のストライクゾーンが狭すぎますよね

>>名無しさん
冒頭でも書いてますが、
別にヒナギクの事が嫌いというわけじゃありません。
ただ、以前に比べたら好きになれない
キャラクターになっちゃったなーと思ってるだけです。

確かにこういう不満をもらすのであれば
読まない方が一番賢明な選択かなーと思いつつも、
4年以上も読み続けてて思い入れの強い作品なので。
結局こういう記事を書くのも、
作品に期待していたからこその裏返しなのですよ。

>>名無しさん
大きく書かないと誤解しそうな人が多いと思ったのですが、
どうやら逆効果だったようですね。

>>hanaさん
近ごろはどのキャラも良く見せようとしてるのか、
可愛いところを出しすぎてる感じがしますね。
もっとキャラの個性をそれぞれ伸ばしていった方が
作品としても面白くなるんじゃないかなーと思います。

>>通りすがりのえんぢにやさん
描きたいもの、見せたいものを優先しすぎてて、
話をまとめようって意図があまり見えてこないですよね。

>>名無しさん
こちらもほぼ自分の思った事を書いているので、
それに対するコメントもどうぞご自由にと思っていますし、
別に私に向けたコメントでなくても構わないと思ってますので、
他のコメントに意見するのも全然OKですよ。

>>名無しさん
咲夜嬢のバニーの件に関しては苦言を呈していますので
時間があれば過去ログをご覧になられて下さい。
アンチだったら一つ前の記事でヒナギクを描いたりしてませんよ。
私は絵を描くのが好きというよりは、
好きなキャラを描くのが好きというタイプなので。

>>餓鬼さん
シリーズはまだまだ続きそうな気がしますけどねー

>>giko-tさん
FCを解散させて以降は
個人の感想サイトとしてやってるつもりですので、
ブログ上で特にこれといって目指してるものはありませんね。

>>おたもんさん
ええ、そうですね。
ただ以前FCをやっていたので、
今でもファンサイトとして見られるのも
しょうがないのかなーとは思いますが。

信者うぜぇw
死んじゃえばいいのにww

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■桂ヒナギクが成長していない? まあ、胸はナイチチのままだしね。

・サクラ咲く夜に ヒナギクがどんどん子供っぽくなっている件 見解の相違やらがある...
2009/05/21(木) 06:17:21 | ヒナギク様に恋してるっ!!

■誰がヒナギクを嫌うのか

ダントツの人気と共に根強いアンチも付いているヒナギク。 何故こんなに嫌われるのか、そして標的になるのか。 マザーテレサが「愛の反対は憎しみではなく無関心です」というように、 それは「反発」という形でも人々の関心を集めるからである。 それは決して人気や描写
2009/05/22(金) 19:57:31 | 網創漠蓄

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