今週のハヤテのごとく!55〜全ページ咲夜嬢のターン!〜
だったら私は咲夜嬢に出会いたいです!
あ、そりゃもちろん今でも咲夜嬢とは出会ってますけど、
同じ次元空間で出会いたいという意味ですのでお間違いなく。
それでは、今週の感想をサクサク行ってみましょうかね。

今回は何となく妙な予感がしていたので、
もくじを見た後は、いつもよりも慎重にページをめくってハヤテに到達。

青い空の下、飛行機が颯爽と飛んでるねぇ〜
(ま、私は大の飛行機嫌いなので乗るのは勘弁ですけど)
で、下に目を移すと…

どこのお嬢様ですか!?
あ、愛沢家の長女でしたね。失礼いたしました。
年1ペースでしか単独で扉絵を飾らない咲夜嬢が、
166話から2ヶ月ほどしか間を空けずに登場するとは…
咲夜嬢が描かれている以前に、それに対する驚きがありました。
そして何と言っても今回は
咲夜嬢の扉絵史上初のバストアップです!
こんなに大きく咲夜嬢が描かれるのなんて、
原作じゃ今まで見たこと無いですよ〜
ってぐらい咲夜嬢を間近に感じる事ができて、
思わず同じ次元空間に居るような気分に浸ってしまいました。
咲夜嬢、私は貴女の事を愛しています!
…
……
………。
どうやら見えない次元の壁があったようです。
咲夜嬢からの返事は398秒経っても返ってきませんでした…
これ以上落ち込んでても仕方が無いので、
扉絵に見とれ続けるのは止めて、本編に移ります。
今回は数週間前まで遡ったお話のようです。

アダルトに攻めるわけか!?
咲夜嬢は黒っぽい服をよく着ますね〜
やっぱり本人の好みなのかな?
それとも大人の色香を纏わせたいのでしょうか。
なのに下着は白というのが、少女の幼さを感じさせて、
この一コマだけでも、背伸びしたいけどでも実はしきれていない、
それでもある部分はしっかりと発育しているという
大人と子供の狭間を行く女の子らしさが存分に溢れていました。
そんな咲夜嬢ですから、専属の執事である巻田・国枝も
お年頃の女の子を男二人だけでお世話するのは、
いろいろマズいと思ったのでしょう。「いろいろ」と。
そこで、咲夜嬢にこんな提案を持ち出したようです。

なるほど。巻田と国枝は自ら己の出番を断ち切ったわけだな。
今回が何とあの「あててんのよ」(65話)以来の登場というこの二人。
124話(8ページ1コマ目)のどこかに紛れ込んでいるような気もするのですが、
少なくともセリフを言ってるのはこの時(↓)以来です。

しっかし、ハヤテのごとく!は『執事コメディー』とうたってるわりに、
近ごろは時代の流れに乗っかってんのかやたらとメイドがプッシュされすぎだよな。
先日はお嬢様である泉ちゃんもメイド服になっていたぐらいだし…
なので巻田・国枝の活躍がまた見たいと思っていた私にとっては、
二人が久しぶりに出てきた事は非常に嬉しかったのですが、
この件については残念だという気持ちの方が強いです。
ただ、30代の男性であるこの二人からも、
咲夜嬢は「女性」として見られつつあるというところには、
ファンとして誇りに思うべきところでありました。
(本音は私のロリコンが回避…いや、何でもアリマセン!)
それでも、当の本人である咲夜嬢は全くお構い無しのご様子。
新たな専属メイドなんか雇わなくても、
単行本化の際に母親→乳母に訂正された人が居れば充分だと主張。

やっぱ咲夜嬢のジト目は
破壊力高けえぜっ!
っと、危ない危ない。
危うくいつもの変態モードに突入する所でした。
(変態的な感想は奥さんと風車さんにお任せします♪)
それにしても、乳母のトメさん77歳って…
もしかして
咲夜嬢が生まれていた時ですら還暦を超えていますし、
きっと咲夜嬢にとってはお婆ちゃんみたいな存在なのでしょうね。
さて、ここで1つ気になった点が。

咲夜嬢は明るくて気さくで、物怖じもしない様子から、
誰とでもすぐに仲良くなれるようなタイプだと思っていたのですが、
ここではちょっとだけ人見知りのような言葉を吐いてます。
咲夜嬢といえども、いつも傍に居るような相手は
誰でもいいというわけではなく、キチンと選ぶようですね。
私も、咲夜嬢には一目惚れではなく、じっくりと時間を掛けて
私の事を好きになって欲しいと思いました。
もちろんそのための努力は惜しまないです!
結局、巻田・国枝の専属メイドを探すプロジェクトに
渋々付き合うことになった咲夜嬢なのですが…

こ れ は ヒ ド イ
プロジェクト自体は名案だと思ったのですが、
こんなコテコテの看板と狙いすぎの店名だと入る気が起こらないです。
(今だにメイド喫茶には一度も入った事はないんですけどね)
これには当然、咲夜嬢もご立腹でした。

あれ?でも、確か大阪人って
こういうわかりやすい看板の方が好きなんじゃ…
まあ、咲夜嬢は大阪系東京人だからそういう志向はないのか。
それと自分の名前の一部も使われていますしね。
いずれにせよ、これじゃあお気に召さないのも納得です。
一まず看板も店名も変えて、メイドさんの働きっぷりと
人間性を見ることになった咲夜嬢。
するとそこへ一人の真面目そうな女の子が入店。

やっぱ咲夜嬢のジト目は(ry
けれども、咲夜嬢の第一印象はあまり良くなかったようです。

私も125話でハルちゃんを初めて見た時は、
何だかメガネっ娘キャラの王道のような感じで、
イマイチとっつきにくそうだとか思っていました。
それにやっぱり、女の子は明るくて元気な
まさに咲夜嬢のような娘が好みですからね!
なので、ハルちゃんはあまり気にも留めていないキャラクターだったのですが…

誰 だ こ い つ は ! ?
メガネを外すと魔法にでもかかったかのような豹変ぶりに、
咲夜嬢も思わず紅茶(それともコーヒー?)を噴出す始末。
でも、それぐらい咲夜嬢にとって衝撃的だったのでしょう。

ツリ目な咲夜嬢がここまで目を丸くするぐらいですからね。
私も咲夜嬢の度肝を抜かすような何かをしてあげたいです。
けれども、これだけで咲夜嬢は満足しません。

咲夜嬢自身が料理に世話に何でもこなせるタイプだからといって、
それに甘えるのではなく、仕える者にも同等かあるいはそれ以上の
オールマイティーな仕事ぶりが求められるのは当然ですよね。
しかし、ハルちゃんはそれも備えている有能っぷりで、
もう何も言う事無し。だったら後は咲夜嬢との相性の問題です。

私がどれだけ咲夜嬢に相応しい男になるために努力しようと、
咲夜嬢との相性が良くなかったらどうにもならないですからね…
このコマを見るとちょっぴり寂しい想いをしてしまいました。
それでも咲夜嬢への愛は絶やしません!
ハルちゃんは咲夜嬢の求めるタイプではあったものの、
知って間もない相手と直接会って話すのは気まずかったのか、
咲夜嬢は店を飛び出して、当初の目的地である三千院家へ。

今までは咲夜嬢が三千院家に「来た」という視点ばかりで見ていましたが、
こうして咲夜嬢をメインに話が進んでいると、
咲夜嬢が三千院家に「行った」という視点で見ることが出来たので、
いつものお屋敷編でよくある光景が何だか新鮮に見えました。
(あれ、この時点ではまだ「借金執事」なのか?)※追記

ハルちゃんをメイドとして雇うかどうか迷っている咲夜嬢に対して、
出会ってすぐにハヤテを執事として雇ったナギ。
以前、マリアさんが「お嬢さま(ナギ)の人を見る目は確か」だと
言っていたように、ナギにはその素質があるみたいです。
そしてそれは咲夜嬢にも備わっているものだと私は思っています。
でも、咲夜嬢はナギのようにズバっと思った事をすぐにやるのではなく、
考えをまとめてからじゃないと決断できないタイプなのでしょうね。
(「お嬢様プロデュース大作戦」でも確かそんなセリフがありましたし)

ナギの「運命だ」という言葉に何かを教えてもらった感じの咲夜嬢。
これもまたいつもと違った形で新鮮さがありました。
ナギもハヤテと出会ってから、サク姉ちゃんが見ぬ間に
一歩ずつ成長して行ってるのですね。(身体の発育は「まだまだ」ですが)
「運命」という言葉に後押しされて、三千院家を後にした咲夜嬢は
フラっとゲームセンターに寄ってシューティングゲームをやってみることに。

お金持ちのお嬢様でも、こうして普通に100円玉を持っているところが、
咲夜嬢が庶民に近い感覚であることを示しているようで、
何だか凄く親近感が湧いてきました。
けれども、ゲームセンターにはあまり来た事が無いのか、
咲夜嬢はゲームのやり方がわからずに戸惑ってしまいます。

そんな咲夜嬢の傍に現れたのが…

腐じょ…まだ名前を知らないあのメイドさんでした。
咲夜嬢からするとモニター越しとはいえ顔だけは知っています。
けれども、ハルちゃんにとっては見ず知らずの女の子です。
そんな相手にも、ゲームのやり方を教えてくれるなど
優しく接してくれるハルちゃんに、
咲夜嬢はまるで恋をしたかのように胸をときめかせました。

私のハートも胸キュンです!
咲夜嬢可愛すぎるよおおおおおお!!!
こうしてすっかりハルちゃんに魅せられた咲夜嬢は、
ゲーム終了後には仲良く談笑するまでに。

咲夜嬢はやっぱり何をやらせても天才なのですね。
さすがは射的で景品をゲットするだけのことはあります。(※94話参照)
そういえば咲夜嬢とハルちゃんがやったシューティングゲームは、
前回、ナギが怖がっていた映画と同じタイトルでしたが

咲夜嬢はナギのように震え上がるほどは怖がりじゃないようです。
まあ、伊澄さんと妖怪退治に行ってるぐらいですしね。
なので、お化け屋敷とか屁とも思わないかも?
最後はハルちゃんの「やや滑り」なギャグが決定打となり、
咲夜嬢はハルちゃんを専属のメイドさんにする事を決意したようです。

オレは咲夜嬢の笑顔が大好きやねん!
先日の記事でも書いた「咲夜嬢のお笑い好き」なところを、
満面の笑顔と共に久しぶりに見ることが出来て、
私も笑みが止まらなくなるぐらい嬉しくなりました。
それだけでなく、今回は咲夜嬢の出番史上初めて、
最初から最後まで全ページに登場
という快挙もあり、この事もファンとしては非常に嬉しいものでした。
今後、こういった話がいつ来るのか…あるいはもう来ないかもしれませんが、
それでもいいや!ってぐらい咲夜分を充填できて本当に良かったです!
画像等:©畑健二郎(小学館)
(追記)
BSを見る限りじゃ今回のお話は3月18日の出来事なので、
124話(3月13日の夜)に咲夜嬢が初めて「ハヤテ」と呼んだ後ですね。
まあ、呼称がまだ定着していなかったんだろうと解釈しておきます。
(追記2)
いつものtake23な感想はコチラです
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ヒナギク様をみてるっ!? あの変わり身は私も噴きました。
タカヒナの乱雑日記 胸だけでなく、他にもいろいろと成長していますよ。
残滓の詰め合わせ。 近ごろは足りすぎる事はあっても、足りない事は無くなりました。
気ままな道の先 ヒナ祭り祭りに行ってるので、どんな制服かは知ってると思います。
蒼のごとく! 咲夜嬢のイメージカラーは青と緑の寒色系ですね。
ゲームの戯言+α 30代は他にもマr…何でもアリマセン。
青色のない信号 咲夜嬢はコテコテのお嬢様ではなく、庶民の感覚も備わっていそうです。
気ままな@ジパング 火曜日に感想を上げるのは辞めた方がいいですよ?
今の気分±0 私も先日、岩手に行ったのですが見かけませんでした。
神無空間2 咲夜嬢が働いていれば、店名のセンスも関係なく特攻します。
わたら瀬川の泉 頑張ってるのはむしろ咲夜嬢が出てこない回の感想です。
暇ワリの咲く頃に 誕生日企画楽しみにしています♪
意味不明な小部屋 まだ出会っても間もないし、正体はこれから知る事になりそうですね。
漫画とハヤテとアニメと私。 あくまでもメインはこっちで、向こうが「一応」です。
執事はお嬢様の為に翔け巡ります 私はそんなに獣じゃありませんよ。
黒いネタ手帳 (←ウチとは対照的な記事なので是非ご一読を)
明日はきっと。 じゃあホントにご飯3杯食ってもらおうか。
旅人達の集い。 咲夜嬢も自分の「大きさ」を理解しておくべきでしょうね
乱文乱舞ランブル 咲夜嬢だからこそ巻田・国枝も動揺したんだと思いますよ?
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眞華の感想日記
はやく目を覚ませ 咲夜嬢の笑顔にはいつも元気をもらっています!
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この世のすべてをナギ倒せ サクニャンは勘弁してください
いすみて 何だか私に投げっぱなしのように見えるのは気のせいですか?
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さくら日記 咲夜嬢がネコさんメイドでご奉仕…文章だけでも興奮が止まらないです。
しっぽきり 文章はもちろんですが、最後の締めも素晴らしかったです。
Mesanの誤爆日記 咲夜嬢の笑顔さえ良ければ蛇足だろうと構いません。
colorless無色の日記 咲夜嬢の戸惑うような表情はこれまでに見られなかったですよね。
miraの不定期日記 とりあえずちょっと表に出ようか。
ネスの日記 初対面に対する意外な一面が見られた回でしたね。
〜器用貧乏人宝〜 期待を裏切らない見事な変態っぷりでした♪
星の海へ行こう! 今回はツッコミだけが唯一足りませんでしたね…
ヒナギクさんちの晩ご飯 確かにこのタイミングは「現時点だと」謎ですね。
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Hail to Mr. INTERVAL!! 「缶ジュースをしばく」という表現&センスに脱帽です。
上下左右 咲夜嬢とハルちゃんの間にも誤解はあったりするのかな?
麒麟の未来日記 近ごろは一番女の子らしいキャラクターになってる感じですね。
悪のめいどブログ ハーたん化希望は三千院家の総意でしょうね。
MOON CHRONICLE 確かにもう少し恥じらいが欲しいとは思いました。
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奇跡の鳥ムトウス 出会いってホント不思議なものです。
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tanabeebanatの日記 面白かったんならそれでいいんじゃないでしょうか。
かくれまどろみ 笑顔は時たま見せるからこそ破壊力が増しますよね。
ゆきヤミ 向日葵(ひまわり)だと、妹(日向ちゃん)の名前が先に浮かびました。
Moon of Samurai もし咲夜嬢の傍に近づけたとしても、ヘタレ全開になりそうです。
くるくるばたばた 人見知りの件はいろいろと考察の余地がありますね。
そして僕たちは西へ向かった おっぱい、おっぱい言うなゴルァ!!
はるばーもんど 咲夜嬢が成長しているのは胸だけじゃないですよ?
(仮)の法則 性的な意味で感じてしまう人は恐らく末期でしょうね。
ゲ〜ムやマンガのきゃらと〜く 30代が判明したし、巻田・国枝に嫉妬は感じなかったかな。
ここはおいらの下書帳 二人の驚きの表情は執事というよりも父親のような目線でしたね。
真・踊り子の雑記 ようやく「変態その2」がお目覚めしたようです。
Cahier d’Haru 飲み物に焦点を当てた斬新な切り口。なるほどな〜って思わず感心しました。
コメント
咲夜嬢メイン回キターーーーーー!!!
咲夜嬢くぁわぅえええええええ!!!
まぁ、話の挿入のしかたが唐突だったような気がしましたが、
畑先生もそのうちその理由がわかるらしい、とは言ってましたね。
30過ぎの執事たちすらも反応してしまうとは、
咲夜嬢の魅力はほんと天井知らずやで♪
ハルさんとの出会いは、ほぼナンパに近かったわけですが、
こんなにも可愛い女の子がゲーセンに居たら誰でも声かけちゃいますよね!!
「キュン」・・・また、咲夜嬢に落ちた。これで何回目だ?
ほんと、可愛いーーーーーーよ。
個人的第三席と第五席の組み合わせはなかなか良いですな
(あくまでも個人的な感想ですが)
それはそれとして、咲夜さんの下着は白と見せかけてトーンが貼ってないだけで
実は薄いピンクや薄い青とかじゃないかなぁ…とか妄想してみたりしてます
それにしても、巻国コンビは修行が足りませんなぁ…
一流の執事なら其処は「平静を装いつつ脳内メモリーに焼付け」とかやらないとw
ところで、畑さんはヴァタリアン(ゲームのタイトル)とかHOD(ゲームの元ネタ)とか
好きなんですかね(ちなみに自分は大好きですがw)
前回のDVDもヴァタリアンでしたし
最近、僕の中でこの二人はゴールデンペアですね。
ライスシャワーと的場くらいゴールデンペアです。
特にメガネバージョンのハルちゃんと咲夜の絡みはもっと見たいですな。
大阪の人気投票でも中間発表4位だし。
DVDチラ裏漫画でもメインヒロイン扱いっぽいし。
チラ裏漫画のまとめとかはやりませんか?
今回の話は私にとっても本当に大満足な話でした!!
普通にハルさん、咲夜さんが可愛いというのも良かったですがストーリー的にも大変気に入った話です
特にハルさんの超ギャップ変身と、「メイドカフェ サク☆ニャン」を見たときの咲夜さんの反応の二つには凄まじく吹きましたwww
いや〜ほんとこの二人をメインとした話をほんとに待ってましたよ
そしてその期待に背かず、120%答えてくれた畑先生には本当に感謝です
それと、最後のとこで
「あは(はーと) そんな置いていかんといてぇな
ウチは、おもしろい人が大好きやねん(はーと) 」
と言ったシーンはかなり印象に残りましたね
咲夜さんが
是非、来週もこの話の続きのような感じだといいです!!
しかも、全ページに登場なんて・・・どこをめくっても女神だらけです。
スグにでも次元の壁を越えたくなりました。
先日からは伊澄さんとのコラボを期待した私ですが、
この話でハルさん(メガネ)とのコラボも面白いと思いました。
特に綾波風のあの一言は最高でした!
いやぁ・・・やっぱり咲夜嬢はかわいい!!
メインとなり普段の398倍輝いた、大満足の話しでした♪
ああ、貴重な野郎キャラの出番が…。
※僕はホモでもBL好きでもありません。
ただでさえ出番が少ないのに
さらに少なくなってしまうようなことになってしまいました
まぁ、咲夜お姉様の笑顔が見れたからいいですけど
巻田・国枝の反応で、咲夜嬢は大人の男性にとっても
魅力的に映る女性であるってことが示されましたね。
私も咲夜嬢が一人で居たら思わず声をかけてしまいそうです。
>>SKY721さんさん
地球の底まで墜ちまくって下さい♪
>>通りすがりのえんぢにやさん
淡いピンクとかだったらさらに可愛さが増すでしょうね〜
でも、咲夜嬢ならどんな色でもお似合いだと思います。
畑先生の知識とジャンルの広さは異常ですね。
>>田中ひろしさん
ライスは3歳時(旧4歳)からずっと的場が乗っていたので、
咲夜嬢とハルちゃんの関係は、
5歳の秋に出会ったタップダンスシチーと佐藤哲三のような
コンビになるんじゃないかと妄想しております。
>>Yuuさん
チラ裏の話は13巻全てが出揃ってから
まとめて感想を書こうと思っております。
>>ブラックさん
咲夜嬢とハルちゃんの関係を描いたお話は
これからもちょくちょく出そうな感じはしましたね。
>>ヨネタさん
私も扉絵を見た後はもうニヤケが止まりませんでした。
一旦ページを閉じても、口の緩みがシャキッとしなかったです。
久しぶりに伊澄さんとの絡みも見てみたいですよね。
>>ハマーAさん
初期に比べて男性キャラの活躍も格段に減りましたよね。
最後の一行は書くたびに信憑性がなくなってきてますよ(笑)
>>B&Wさん
その点はちょっと残念でしたよね。
でも咲夜嬢の笑顔が見れたので大満足です!
千桜さんの性格の変化ップリ笑
咲夜嬢の笑顔は私の心を満たすばかりか力の源にもなるので、
元気の出ない時は咲夜嬢の笑顔を眺めるようにしています。
あ、余談ですが15巻では10話に5コマだけ咲夜嬢は出ていますよ。
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