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ハヤテのごとく!12巻感想 その1

今回は久しぶりに単行本をマトモに読みました。

まずは「ずっと咲夜嬢のターン編」から




第5話(第123話)
「いつか…信じて」

DSCF8279.jpg

陰鬱なふいんき(←何故か変換できない)を
咲夜嬢がツッコミで一気に吹き飛ばしてくれました。流石です。

ハヤテのごとく!が執事コメディーを名乗るには
咲夜嬢は決して欠かすことの出来ない人物なのです!


第6話(第124話)
「スパイダーマンの日常は映画のように化け物と戦う事ではなく
 人命救助なように、執事の日常もこんなもの」

DSCF8281.jpg

三段ぶち抜き咲夜嬢。
永久保存確実な可愛らしい衣装でした。

そしてこの回から
DSCF8283.jpg


余計なフラグが立ってしまいましたとさ。

ガッテム!(死語)


第11話(第129話)
「それはギルの笛の音のように」

DSCF8285.jpg

この回は最後の1ページのみの登場。
けれども、これで12巻は締めくくり。

出番が少ないほど美味しい思いをする

それが咲夜嬢クオリティーなのです。


<咲夜嬢の登場コマ数>
第05話   6コマ
第06話  18コマ
第11話   4コマ


登場は3回計28コマでした。

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