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アニメ2期はいろんなキャラが可愛く見えてきた

昨日放送された第9話は咲夜嬢が登場しそうな話ではなかったので、
そんなに真面目に見る気はなかったのですが、
ワタルのビデオ屋に入る前にためらうシスターや、
シスターとのキスを思い出して顔を赤くするワタルや、
そんな二人のやり取りを見て妬きもちを焼くサキさんや、
Bパートでは全体的に雪路ちゃんや、
年寄りの焦りと聞いて思わずカップを落としたマリアさんや、
屋形車に乗ってハヤテ達の様子をジト目でにらむナギとか、

とにかくみんな超可愛く見えました

ここのところ原作では咲夜嬢にしか目が行ってなかったのですが、
アニメで見ると改めてハヤテのごとく!は
良い女性キャラがたくさん居るなーと久しぶりに感じました。

ていうか、2期の作画はドンドン良くなって行ってますね。
次回予告のヒナギクとか西沢さんも可愛すぎです。

これはもう今後もさらに良くなった時に咲夜嬢が出てきたら
あまりの可愛さで呼吸困難になるんじゃないかと
逆に心配になるぐらい2期の作画が好みになってきました。



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アニメ2期・第8話の咲夜嬢~黒タイツが素晴らしい~

第8話 シラヌイがやってきた

今回はプロジェクト伊澄な回だったので、
咲夜嬢の出番は必ずややってくるという
期待感で胸いっぱいだったのですが、
まさかお風呂シーンまでやってくれるとはね…

湯気で隠れすぎのような気もしましたが、
私にとっては隠れている方が妄想も○○も膨らむし、
2期のスタッフにはGJと言いたくなりました。


第5話の時には原作に合わせた服装だと思っていたので
あまり気にしていなかったのですが、
今回も同じ服装だったという事は、
2期での咲夜嬢の普段着はこの服で行くんでしょうかね。
(てか、OPでも同じ服だったか…)

1期でもそうでしたが、咲夜嬢って
青や紫といった寒色系の服が多いですね~
もうそういうイメージが定着しちゃったので、
この服は非常に似合っていると思えます。

そして脚フェチの私が特に気になったのは、
咲夜嬢って原作では黒ニーソを穿いてる事が多いのですが、
咲夜嬢みたいな元気っ子タイプって
ハイソックスが似合うというイメージがあるので、
ニーソよりもハイソがいいなーと思っています。

ところが2期の咲夜嬢はニーソでもハイソでもなく
黒いタイツを穿いています。

これまでの私なら「うーん…」って思ったところですが、
最近、某バンドアニメを見てると
「タイツもええのぅ~」という嗜好になってきてたので、
咲夜嬢の黒タイツにも非常にそそられるものを感じました。

ニーソだと子供っぽさがあって可愛らしくもあるのですが、
タイツならお嬢様らしさと、アダルトな雰囲気があるしね!


このまま原作通りで話が進むと、
次回の登場はヒナ祭り祭りの時かな?

ワタルとの出店まわりの咲夜嬢は
超を何個付けても足りないほど可愛すぎるので、
超が何個も付くほど楽しみでしょうがないです。


なんかいろいろ誤解されてるなぁ…

まあ、誤解されるような文章しか書けない
自分に一番問題があるんだけどね。

それに、記事に対する受け取り方は人それぞれ違いますから
どう受け取られようがいいとは思っているのですが、
それでもこういう誤解はして欲しくないなー
って思うのがいくつか見られたので、
そこだけちょっと捕捉しようと思いました。


・本当はアンチヒナギクなんでしょ?

一つ前の記事の冒頭でも書きましたが、
ヒナギク自体は嫌いではありません。

あくまでも、キャラの扱いや性格が変わってきてるところを
疑問に思ったり、不満を抱いたりしてるだけなのですが、
ヒナギクが嫌いだから叩いてるんでしょ?
って感じで見られてる方が多いなー
という印象をコメントから感じました。

そもそもヒナギクが嫌いだったら
先日アップした咲夜と絡ませる絵なんて描かないですよ。
私は好きなキャラしか描く気力が起きないタイプなので。

まあ、先週、今週と続けざまに書いてしまった事や、
対象がヒナギクばかりになってしまった事とか、
いらぬ誤解を招かないために
冒頭で「アンチじゃない」って大きく書いたのが、
逆効果だった事とか、そういった点は反省していますが、
1つの文章だけで勝手にそう思い込んじゃう人が多いなー
という気がしました。

先週にしろ今週の記事にしろ論点はそこではないので、
もうちょっと全体を見渡してから意見して欲しかったです。


・咲夜嬢の出番がないから不満が溜まってんでしょ?

これはウチに書かれたコメントではなく、
とあるブログの記事に書かれていたものなのですが、
先週、今週の記事は咲夜嬢の出番がない事から来る
不満によって生み出されたものではありません。

確かに咲夜嬢の出番があったら、
そっちの記事を優先して書いてたかも…
ってのはあったでしょうけど、
どのみち今の作品に対して
不満があることには変わりないので、
遅かれ早かれ書くつもりでした。

それに以前、咲夜嬢の出番は求めてないって記事も書きましたし、
他の咲夜嬢ファンは「そろそろ出番が見たい」って
思っている方が多いんじゃないかと思いますが、
私は別に今回のシリーズが続いているうちは、
無理に出してもらわなくていいかなっていう気分なので。

あと、こんなところで書くのもなんだけど、
出番がないからといって不満を募らせているうちは、
まだまだキャラに対する愛が足りないんじゃないかなーと
私は思っていますので。
(出番が無くても妄想でいくらでも補完できるじゃん)


・自分が正しいと思ってるんでしょ?

そもそもこの手の話って、
誰が正しいとかいうのがまずないですからね。

なので、当然私も自分が正しいとは思っちゃいないですし、
自分の正当性を主張しているのではなく、
自分はこの件に関してこう思ってるんだけど、
他の人たちはどう思ってるのかが知りたくて、
ああいった記事を書いているのです。

まあ、もうちょい柔らかく書いていれば
こういった誤解も生まれなかったんでしょうけどね~

でも、優しく書くのは非常にめんどくさい!


他にもまだいろいろ誤解されてるなー
と感じるところはあったのですが、
誤解を正すよりもまずは自分を正す方が先かなー
という感じで結構反省することになりましたとさ。


ヒナギクがどんどん子供っぽくなっている件

あらかじめ書いておきます

私はアンチヒナギクではありません

まあ、一時期グッズ展開や扱い等で
本気で嫌いになりかけた事はありましたけど。

前回の話でもヒナギクに関する記事を書いたので、
しばらくは大人しくしておこうと思っていたのですが、
今回の話でもヒナギクを見ていたら
ついムラムラっと書きたい気持ちが湧いてしまったので…


続きを読む »

5月22日の21時から星の海へ行こう!の戒斗さんとネトラジをやります

sakuhina.png

描いてみて思った。

ヒナちゃん可愛いよヒナちゃん

ヒッヒッヒナギク(゚∀゚)!!


それはさておき、5月22日(金)の21時から星の海へ行こう!
100万ヒットを記念してネトラジをやるみたいなのですが、
何故かゲストに私が呼ばれてしまいました。

星☆Saku合同らじお ~たぶん真面目な話が多いんでない?~

■放送日
5月22日(金) 21:00~22:30

■内容
・最近のハヤテど~よ?
・咲夜FC解散についてのあれこれ
・ブログの運営について&感想記事の書き方について等など


あちらのサイトでリクエストも受け付けているようなので、
博識で何でも答えてくれそうな戒斗さんに
遠慮なく無茶振りしてみればいいと思います。

多分というか、間違いなく危険な内容になりそうな気がするので、
ハヤテのごとく!マンセーという方は聴かない事をオススメします。

それでは、当日おヒマな方は聴いてみて下さい☆


深夜枠になったのに冒険をしない不思議

アニメ2期もスタートしてから1ヶ月半が過ぎ、
私の住む地域では7話までが放映されましたけど、
すでに原作の52~81話までのストーリーを進めている
という超ハイペースな流れです。

もちろん、52~81話の中には1期で放映されたものもありますし、
1期で扱われてなくても省略されている回もあるのですが、
それにしても進め方が早すぎるなーと思います。

ただ、話を見てるとそこまで省略したという感じもなく、
しつとら編でスルーされた「西沢家の執事編」や、
桂家お泊まり編でヒナギクと会う前に
雪路、ヒムロ、シスターとの麻雀とか、
元・クラスメイト達におごるところとかもスルーされてはいましたけど、
別にそれらはストーリーに直接影響を及ぼすような描写ではなかったので、
私は省略されていても気になるレベルではありませんでした。

そのため、原作とか1期の時に比べても
無駄な描写が少なくてグダグダだなーと感じる事もなく、
非常にテンポの良い印象も受けます。

ただ、それでも多少の物足りなさを感じることもあります。

それは中身があまりにも原作通りすぎるからです。

もちろんアニメなりのアレンジを加えている部分もありますが、
1期のような「これは冒険しすぎだろ…」っていう
オリジナルの話はもちろん、原作準拠の話の中でも
ハヤテのごとく!で良く見られる小ネタがほとんど無いというか…

あとはお色気シーンとかも深夜になって緩くなるどころか、
7話でハヤテがヒナ、マリア、西沢さんの3人の裸を
想像するところなんてほとんど湯気で全然見えないですし、
1期の方がまだ視聴者を興奮させるシーンが多かったような気がします。

まあ、別にそういったネタやお色気シーンとかを
そんなに露骨に出す必要はない思うのですが、

だったら何のために深夜に移動したの?

って思っちゃうんですよね。

深夜アニメだからといって、ネタやお色気が多いとは限らないとは思いますが、
深夜枠になって、それらが1期よりも面白くなるというか
エスカレートするところに期待していた人もいるんじゃないでしょうか。

もちろん今のままでも楽しめるアニメだとは思うので、
ネタやお色気に走るよりも、このままストーリー重視の流れで
突っ走ってもらっても構わないのですが、
深夜枠になった意味というのがあまり感じられないまま
終わっちゃいそうだなーという気がしました。


あ、EDだけは深夜だなって思います


サクラ咲く夜にの存在なんてミジンコみたいなモノ

タイトルと内容は関係あるんだけど、タイトル通りの記事ではありません。
とりあえず一番印象付けたかったモノをタイトルにしただけなので。

先日、私が何気なーく軽ーい気持ちで書いたつもりの
「ヒナギクが主役だと何を目指してる作品なのかわからなくなる」
という記事で、予想外に多くの反応をもらってしまったので、
ここ数日はそれらのコメントをどう返そうか悩んでいました。

悩んだ結果、いつものように1つ1つ返していくと
時間以上に気力を使い果たしそうな気がするし、
何より1人1人に違うコメントを返していくと
自分の言いたい事がバラバラになってしまいそうだったので、
一つの記事にして私が特に気になったところだけ返答する事にしました。


続きを読む »

ヒナギクが主役だと何を目指してる作品なのかわからなくなる

先に書いておきます

この記事はキャラ批判ではありません


今週のハヤテは扉絵も中身も完全にヒナギクがメインだったので、
「この作品のメインヒロインは誰なんだよ…」
って感じで流し読みすることになりました。

別にヒナギク自体が悪いとは思っちゃいないですよ。
ただ、ヒナギクがメインで扱われていると、
『執事コメディー』と謳ってるわりには
ハヤテが執事である意味もないし、
ラブが強すぎてコメディーな部分も薄れちゃってるんだよなーと。

まあ、作品としてコメディーだけでなく
時にはラブやらシリアスやらいろんな要素を取り入れるのは
別に構わないと思うのですが、
ハヤテのごとく!が他の作品と特に違うところって
やっぱりこれまでにあまり見られなかった
『執事』が主人公であるところに思うんですよね。

だからヒナギクもお嬢様だったり
あるいはどこかのメイドとしての立場なら
ハヤテの執事という設定も生きてきて、
作品の方向性を見失う事はないのですが、
ヒナギクは中流家庭(中の上ぐらいか?)で育っていますし、
三千院家とも何かしらの繋がりがあるわけでもなさそうなので、
本来ならば、ただの生徒会長キャラで終わってる立場です。


それでもここまで主役級に扱われるのは
作品の人気を保つためのテコ入れなんでしょうね。

実際、ハヤテのごとく!という作品は
ヒナギクが登場しなかったら…というか学園編がなかったら、
ここまで人気が出ることもなく2~3年で終わっていそうですし、
当然アニメ化にも至らなかった事でしょう。

プロ野球のチームでいうと
助っ人やFA選手(ヒナギク)に頼って、
何とか好成績を保っているうちに、
生え抜きの選手達(ナギなどの既存キャラ)も育てて、
常勝チームを作り上げている状態ですね。

当初の目標は投手陣(お屋敷組)を中心とした
チーム野球(ストーリー重視でキャラを扱う)を掲げていたのに、
気付いてみたらホームランに頼る(キャラ重視でストーリーを作る)
一発狙いな野球になっていたみたいな。

その方がチーム(作品)としての魅力があるとは思うのですが、
チーム創設時(連載初期)から見ていると、
どうしても納得の行かない部分が出てくるんですよねぇ~

この作品は本当にこれでいいのか?ってね。


まあ、ヒナギクが居るおかげで
作品の人気が保てて連載が長期化しているわけだし、
もう作品の方向性どうこうとかあんまり考えることなく、
「わーい、今後もしばらく咲夜嬢を見ることが出来そうだぞー!」
とだけ思っておく事に…できればなぁ~


夏コミに受かろうが落ちようが…

cm76yotei.jpg

しつとら4が終わったらしばらくのんびりしようと思っていたのですが、
イベントに参加したらやる気に火が付いてしまったので、
今日から夏コミに向けて原稿を始める事にしました。

旅行でも何でもそうなのですが、
私は計画を立てないとダメなタイプなので、
冷蔵庫に予定表を貼って
毎日これを見ながら進めて行きたいと思います。

ま、気付いたら予定がドンドン後ろにズレていくだろうけどね!

原稿は開始しますが、どんな本を出すのかは
当落発表後に「受かれっていれば」お知らせいたします。


執事とらのあな4で残念だった事

昨日はスペースで売り子をするだけでなく、
他のサークルさんが出していた本も
気になっていたので何回かに分けて
スペースを回ってみました。

回っていく中で面白そうな本があれば
手に取ってその場で読ませていただいて、
「おっ…」って思うところがあれば
買わせていただきました。

私の事を知ってらっしゃるサークルの方は
「この本咲夜出てないですけどいいんですか?」
と聞いてこられましたが、
私自身サークル参加するようになってから、
作り手側が伝えたいモノというのが
何となくですがわかるようになってきて、
その想いが伝わってくる作品であれば
咲夜嬢が出る出ないに関わらず、
買いたくなるようになったのです。

ちなみに昨日買ったのは
ナギ、ヒナギク、アーたん、ハルちゃん、
美希、東宮、キャラクター全般などの本だったのですが、
やはりオンリーに参加されるサークルさんだけあって、
そのどれもがキャラクターあるいは作品全体の愛を
感じるものばかりで、読んでいるだけで
こちらも幸せな気分にさせてもらいました。

ただ、そんな本が多く出回ってる中で残念だった事が。

それはウチ以外にも2つほど
咲夜嬢を描いているサークルさんが居たのですが、
どちらとも

咲夜嬢でエロ描きたかっただけじゃね?

という受け取り方しか出来ない内容だったからです。

もちろん咲夜嬢を描くのですから
その方達も咲夜嬢の事が好きだっていうのはわかりますし、
いろんな表現の仕方があるとは思うのですが、
それでも私としては、他のキャラクターでは
愛を感じられる本を見かけたのに
咲夜嬢ではそれを感じられる本が無かった
というのが残念でならなかったです。

言っておきますが、
単純にエロだからダメだというわけではありません。

昨日買った中でも、とあるヒナギクの18禁本とかは
「うわ…このヒナギクめっさ可愛い…(外見ではなく性格的に)」
と、久しぶりにヒナギクに時めいてしまうぐらい、
ヒナギク愛に溢れる本があったりしましたしね。

そういった作者の欲望赴くままに描いた絵でなく、
しっかりとキャラクターの良さを引き出したような本であれば、
18禁でも咲夜嬢の本じゃなくても絶賛したくなります。
(ちなみにtake23が18禁の同人誌を買う率は2割以下です)

まあ、このブログを見てる方にしてみれば、
「いつも欲望丸出しのオマエが言うんじゃねえ!」
って思うでしょうが、咲夜嬢の魅力についても
十分語っているつもりではいますので、
あえて今回のような記事を書かせていただきました。

昨日、咲夜嬢の本を出したサークルの方々や
あるいはそれ以前のイベントで
咲夜嬢でそういった本を出した方が
もしもウチを見てるようであれば、
(というかあまり見て欲しくはないのですが…)
もっとこうして欲しいとは言いませんが、
こういった考えの人間も居るのだという事を
知っていただければ幸いです。

そして今後は、私自身がもっと腕を磨いて、
咲夜嬢の魅力がより多くの人に伝わるような
本を描いていきたいと思いました。


執事とらのあな4お疲れ様でした~

昨日は執事とらのあな4にサークル参加してきました。

ほぼ1日じゅう雨が降ってて天候的には最悪でしたが、
会場にはたくさんの方が来場しており、
おかげ様でウチの新刊も完売しました。

ていうか、刷るのが少なすぎて会場から30分ほどで無くなってしまい、
その後に来てくれた方には申し訳ない気持ちでいっぱいでした。

ただ、再版して欲しいとの声を
何人もの方からいただきましたので、
しつとら5が開催されるようであれば、
その時にでもさらにページ数を増やして
オフセットの形で再版しようと思います。

それから今回もいろんな方が
挨拶に来ていただいてとても嬉しかったです。
ウチなんかとは比べられないぐらい素晴らしい本を
いただいたりもしてとても恐縮でした。
あと、飲み物の差し入れをしてくださった方も
水分補給が出来たのでとても助かりました。

ま、そのおかげでトイレが物凄く近くなってしまい
公☆さんに何度も留守番をお願いしてしまったんですけどね(笑)


イベント終了後はいつものように文月かずやさんのオフ会に参加。

今回は酒が進みすぎていつも以上に自重のない
発言ばかりしてしまって周りの方には申し訳なかったです。
特に泉ファンの方、スミマセンでした。

次はもっと大人しく…ならないだろうなぁ(反省ゼロ)

こんな感じで今回も楽しい1日を送ることが出来たので、
イベントを開催していただいたしつとら主催者ならびにスタッフの方々、
ウチのサークルに足を運んでいただいた方々、
それからいつも精力的にオフ会を開いてくださる文月かずやさん、
皆に感謝いたします。本当にありがとうございました!


さて、次のサークル参加予定は夏コミです。
あくまでも「受かれば」の話ですが。

一応、どういった本を出そうかというのは頭にあるのですが、
どのみち6月の当落発表があるまでは腰が上がらないと思うので、
それまでは具体的なプロットを考えつつのんびりしていようと思います。


ストラップを作ってみた

sakukey.jpg

ちょっと時間が余ったので、
しつとら4で配布する用にストラップを作ってみました。

絵は2種類ですが、表と裏にしてるだけなので全部一緒のモノです。
4個限定(1個200円)なので欲しいという方はお早めに~


しつとら4の新刊

明日の執事とらのあな4で出す予定の新刊のお知らせです。

shitsutora01.png

タイトル:咲夜の出番がない時に乗り切る方法
ページ数:14ページ
価格:200円
スペース:三-07


タイトルは内容そのまんまにしました。
以前にも書いたとおり咲夜嬢しか描いてませんので、
咲夜嬢ファンの方のみいらっしゃいませ。

イベント中は基本的にスペースに居るつもりではいますが、
他のサークルさんやイベントも気になったりしているので、
ちょこちょこ席を外しているかもしれません。

それでは、明日来られる方はお待ちしておりまーす。



アニメ2期・第5話の感想~咲夜嬢はエロかわいい~

第5話 Heart to Heart

今回も原作準拠に話が進んでいたので、
終盤あたりで咲夜嬢の出番が来るんじゃないかと思い、
Bパートに入ってからは正座で待機していました。

そして放送開始から20分を過ぎたあたりで咲夜嬢が登場。
そこまでは予想通りというか原作通りだったのですが…


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Author:take23

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